京都府瑞穂町在住の染色家長谷川忠義氏が1991年から兵庫、京都の丹波地方を墨彩画で「丹波百景」として描いています。今回新生そごう百貨店こけら落としとし特別展「丹波百景展」として現在までの50景が発表されます。
| 丹波百景 長谷川忠義 |
| 篠山に代表される「丹波」には、万葉の昔から朝夕の霧が格別に深く、なだらかな山々と、のどかな田園風景が美しく、とても素敵な日本の田園の原風景がある。一寸足をのばせば、深山静寂の谷に入ることができる。丹波の風景を見るとき、峠を歩くとき、かやぶき屋根に赤い渋柿が枝に残っている風景・・・。 |
篠山市周辺の絵をご紹介します。クリックすると大きな画像が表示されます。
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| 丹波の霧 |
小田中 |
草山温泉 |
真南条 |
多紀連山霧 |
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| 丹波の桜 |
篠山市役所 |
山筍 |
多紀連山峠 |
八上小学校 |
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