篠山口駅のラボで起業に向けた講座開講!(ささやま写真新聞)

篠山を舞台に新しいしごとや価値を生み出そうとする人たち(=イノベータ―)の育成拠点として、篠山市が神戸大学などの協力を得て運営している「神戸大学・篠山市農村イノベーションラボ」で、第2期の講座「篠山イノベーターズスクール」がスタートしました。

県内外から定員となる23人の参加で行われる講座は、今後3つのプロジェクト「地域に根差したツアー企画開業」「草木を活かす手仕事づくり」「これからの里山林業」分かれ、地域ビジネスの実践者などからノウハウやスキルを学びます。

篠山イノベーターズスクールホームページ

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▲4月14日に行われたキックオフイベント

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