木の駅プロジェクト始動!(ささやま写真新聞)

里山で伐り出した間伐材を「木の駅」に持ち込むと、地域通貨と交換できる「丹波篠山木の駅プロジェクト」がスタートしました。この取り組みは、NPO法人バイオマス丹波篠山のメンバーなどで構成される実行委員会で運営されています。

間伐材の集積場となる西紀中地区垣屋の木の駅では17日、軽トラック8台分の間伐材が持ち込まれ、1台につき2,000円の地域通貨と交換されました。

間伐材の持ち込みには登録が必要です。 

篠山市垣屋の木の駅で出陣式

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