読書手帳について

 「読書手帳」とは読んだ本の記録を残していくもので、自身の読書履歴としていつ頃どんな本を読んだのかまた、何冊本を読んできたのかが目に見えてわかるものです。本を借りた後、館内検索機(OPAC)に利用者カード番号とパスワードを入力すると、書名や貸出日が印字されたラベルシ-ルが出力されます。それを図書館で配布している手帳や、自分のお気に入りノートに貼ることで、あなただけの“読書手帳”が出来上がります。
  ご利用方法⇒ラベルシールの出し方(PDF:507KB)

読書手帳

 

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