「篠山市第7期介護保険事業計画・高齢者保健福祉計画」(計画期間:平成30年度~平成32年度)

第7期の介護保険事業計画の核となるのは、高齢者の生活における様々な場面を適切に支え合う仕組み(=地域包括ケアシステム)の深化と介護保険制度の持続性の確保といわれています。団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる平成37年(2025年)を見据え、地域包括ケアシステムのさらなる推進と、高齢者の自立支援・重度化防止や医療・介護連携の推進、地域共生社会の実現を目指して策定しています。

篠山市 第7期介護保険事業計画・高齢者保健福祉計画

※第7期は、介護保険法第117条第1項に定められた介護保険事業計画と、老人福祉法第20条の8に定められた老人福祉計画を「篠山市第7期介護保険事業計画・高齢者保健福祉計画」として一体的に策定しました。


 


地域福祉課窓口(第2庁舎1階) 

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