篠山市福住伝統的建造物群保存地区防災計画

福住地区には、宿場町と農村集落の2 つの歴史的景観が1 つの街道に沿って連続する、全国的にも非常に貴重な町並みが残されています。この町並みを次世代に継承していくために、平成24年7月19日に伝統的建造物群保存地区に指定し、同年12 月28 日付で国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。保存地区の住民の生命、身体及び財産を災害から保護し、福住保存地区固有の歴史的な景観を活かしたまちづくりをさらに推進するために、平成27年3月に「篠山市福住伝統的建造物群保存地区防災計画」を策定しました。

防災計画策定報告書

・表紙_例言_目次(PDF:210KB)

・01_防災計画の目的と基本方針(PDF:1.2MB)

・02_地域の概要(PDF:2.6MB)

・03_篠山市福住伝統的建造物群保存地区の概要(PDF:1.3MB)

・04_地区の現況(PDF:16.3MB)

・05_防災に関する上位計画及び制度(PDF:1.5MB)

・06_居住者の意向(PDF:10.6MB)

・07_防災上の課題(PDF:337KB)

・08_防災計画(PDF:1.3MB)

・奥付(PDF:86KB)

 


リンク集(外部サイト)


 

篠山城大書院 篠山歴史美術館 青山歴史村 

 

安間家史料館 

 

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