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~食と農のふるさと~『丹波篠山ブランド』の活用を

土が肥沃で気候風土に恵まれた篠山市は、古より京の都の食糧庫として、伝統的な食文化を活かしつつ黒豆・黒枝豆・山の芋・栗など様々な農産物が生産されてきました。この丹波篠山ブランドは、「安全・安心」、「おいしい食」へのニーズが高まる中、特に注目されており、今後様々なビジネス展開の可能性が考えられます。

生産・販売・見学の三拍子揃ったオープン型工場で新たなビジネスチャンスの発見を!

特に『~食と農の工房団地~農都の森』では、生産・販売・見学の3拍子揃ったオープン型工場の集積地として、年間180万人を超える観光客との相乗効果とともに新しい事業展開が期待できます。

京阪神からそれぞれ60分!田舎ですがビジネスアクセス良好です。

「近くの田舎」と呼ばれるように、京阪神から約60分という交通アクセスでありながら丹波篠山には豊かな自然と懐かしい農村風景が今も残っています。大きな商圏もしっかりカバーできます。

農都宣言のまちづくりで新しいツーリズムを創造します。

平成21年度には「農都宣言」を行い、農業を機軸としたまちづくりを推進し、文字通り日本一の農業都市を目指しています。

この他にも東西南北に走る国道176号・372号沿いに工場適地が点在しており、ニーズにあった生産拠点の配置をお勧めさせていただきます早期操業ご希望の企業様には建物付物件もございます。