「まるごと作ろう! まるごと丼」器を作陶 3(ささやま写真新聞)

12月16日、篠山まるごと丼の丹波焼の素焼きがおわり窯から出てきました。
粘土の灰色からきれいな赤褐色になっています。
 
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水分が抜けてとても軽くなっていました。
大熊窯の大上巧さんに教えていただきましたが、釉薬をかけて焼しめると器が縮まりまた重さを感じるものになると。
色も重さもさまざまに変化していきます。

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