丹波篠山いきもの48フォーラムを開催しました(ささやま写真新聞)

12月9日(日曜日)、篠山市民センターを会場に、「丹波篠山いきもの48フォーラム」が開催されました。
市内で生きものを守る取り組みを行っている学校、グループから活動が紹介されたほか、子ども時代の自然の中での原体験の大切さについてのパネルディスカッションも行われました。
 
また、楽しみながら丹波篠山の多種多様な生きものについて知ってもらおうと、生きものをモチーフとしたキーホルダーづくりワークショップやスタンプラリーも行われました。
 
201812131608.JPG
▲篠山小学校4年大組「オオムラサキから学んだこと」
 
201812131609.jpg
▲丹波篠山自然塾むしクラブ「動くよ!生きているよ!ドキドキするよ!むしクラブでいのちを感じよう」
 
201812131610.jpg
▲篠山東雲高校自然科学部「水路に落ちたカエルを救え!」
 
201812131611.JPG
▲パネルディスカッション「子ども時代に生きものとふれあうことの大切さ」
 
201812131612.jpg
 
201812131613.jpg
▲いきものぬりえのキーホルダーづくりワークショップ
 

このページの先頭へ戻る