春ピク♪ 篠山暮らしを本音で語る(ささやま写真新聞)

2019年3月23日、市内で暮らす若者たちがピクニックしながらお菓子を作ったり、食べたりして篠山について本音で語り合うイベント「春ピク♪~篠山って・・・なに?~」が、四季の森公園で行われました。

冒険(挑戦)を通して自身の可能性を広げる教育活動をしている「ささやま冒険教育(SAP)」のドクターこと、丹後政俊さんが進行役。

 

参加者たちは火を囲んで、空き缶を使って作るカップケーキやポップコーンづくりを楽しんだあと、ざっくばらんに篠山の良いところや課題について意見を出し合いました。

「日ごろ何となく感じていること。同世代と共有してつながれば、新しい挑戦や解決につながるかもしれない」。

安心して真面目に、篠山について語り合うことができました。

 

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